
先日のKillngTimeのライブの時に斎藤ネコさんに誘っていただき青山マンダラでの忘年会ライブにゲストで呼んでいただきました。斎藤ネコさんはバイオリニストで斎藤ネコ・カルテット(通称ネコカルのようです)は弦楽四重奏のユニット。当日はとてもリラックスした雰囲気のなか大勢のゲストがみえました。
ウヨンタナを斎藤さんはメインゲストとたててくださり、ゲストの最後に4曲歌わさせていただきました。曲目は、「雲亮(ユンリャン)」「牧歌」「ホルチン」
「虹をもとめて」でした。歌い終わるとお客様からアンコ−ルがかかりウヨンタナの思いつきで「赤とんぼ」を歌うことになりましたが、ネコカルではレパ−トリ−にはなく、ぶっつけ本番での弦楽四重奏の伴奏となり、ネコカルの皆さんには大変御迷惑をおかけしたようです。
ライブ2回目のウヨンタナはお客様の生の反応に驚きまた喜んでました。

皆さんはお酒を飲みながら、タバコを吸いながらの演奏でしたが、とてもおもしろいライブでした。そしてネコさん本人はもとてもおもしろい方で、ウヨンタナは彼の音楽だけではなく、人間性もに惚れ込んだという感じです。それにウヨンタナの歌をそれほど気に入っていただけるなんで、とても光栄に思いました。ネコさんは以前からウヨンタナのホ−ムペ−ジにリンクをはってくれてましたが(ちなみにネコさんのページには一日百数十人のアクセスがあるとか、ウヨンタナの十倍!)、板倉さんのライブで初めてお会いし、すぐに友達になりました。来年一緒にライブをやりましょうと話が盛り上がりました。 ウヨンタナ |